淡色の空

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コメントレス@陸拾参


だんだんと暖かくなってきて、すっかり花見シーズンですね。
花見と言えばやはり香霖堂原作の『無々色の桜』を思い出しますね。
相変わらず騒がしいのを厭いながら、一人で桜を眺めて手酌している。
そういう霖之助さんの姿が簡単に思い浮かびます。

さて、それではいつものようにコメントお返事です。
最近は更新頻度が落ちて申し訳ない限りですが、
それでも拍手・コメントどうもありがとうございます~(*´ω`)


>ようやく星ちゃんの気持ちに気付き始めたか鈍感店主!
>いいぞ、そのままゴールインしてしまえ!
>吾妻鏡……読んだ事はないなぁ。
>六歳が企てたっていうのは凄いですね。
>何となく魔理沙が家出したのが被って見えました。
>星霖はもっと流行るべき
by 唯さん

いつもありがとうございます~。
気付きかけて、でもやっぱり考えすぎだと思い直してしまう
霖之助さんの防御力は相変わらず完璧ですw
星さんはあともう一押しがあれば、もしかしたら……。
星霖は流行るべき!

しかし、これを書いている最中は気付きませんでしたが、
確かに大姫のこの年齢に不相応な行動力は魔理沙に似てますね。
もしかしたら霖之助さんも、そんな事を思い浮かべながら読むかもしれません。


>お疲れ様です。筆が進まない時はなかなか大変ですね。
>同じく行動力に魔理沙を思い浮かべてしまいました。
>霖之助さん、その予感は間違ってないのですよ。
>さて、これで少しは関係に進展があるのでしょうか?
by 雪ぼこりさん

こちらでもありがとうございます~(*´ω`)
星さんは霖之助に惜しいところまで気付かせることが出来たので、
このまま常識人オーラ全開で着実に進んでいってほしいところです。
……と言うか、星さんとナズーリン主従って、
性格面やら能力面の相性が良いから放っておいても親しくなりそうな気がします。
ナズーリンは少し手強そうですが、星さんなんかは特にそう思いますね。


>お久しぶりです。
>今回は歴史の勉強を受けているみたいで、こういう話も好きです。
>大姫が生きた時代は今とは比べ物にならない位に過酷ですね。
>大姫が幼くして大人並みの行動力を持てたと言うのも頷けます。
>そしてラストの部分……鈍感すぎるあの霖之助さんが……進化したのだろうか!?
>青臭いぞ!www
by OG-Thompsonさん

こちらこそ、ご無沙汰してました~。
今回の題材は史実として残っている逸話ということでしたが、
事実は小説より奇なり、とはよく言ったものです。
今とは時代が違いますが、こういう逸話を知ると『人間は凄いな』と思います。

ところで私個人のイメージでは、霖之助さんは『第三者からの感情に鈍い』というより、
『色々考えた挙句に間違った地点に着地する』という感じがするんですよね。
薀蓄系はそれでも当たらずとも遠からずなんですが……。
とりあえず星さん頑張れ。超頑張れ。


>逝けよ 墓場に
>わかってるんだろ
>その墓場は結局の所、大概誰だって行くんだから
by dactさん

人生という名の墓場ですね、分かりマス。
この二人の場合、無理に墓場まで行かなくとも、
二人で縁側でお茶を飲んでるだけでも凄く和む気がしますね。
そうしてそのまま既成事じt……ゲフンゲフン
まぁ、霖之助さんは余り強く押しすぎてもダメそうなので、
寧ろこれくらいゆっくりといったほうがいいかもしれませんね。


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